“社会の見えざる手”にたなむー(棚村彩加)の記事が消された話。

たなむー 絵

田舎フリーランス養成講座の受講生に天才が来ました。

画家のたなむー(@Keko_Art)です。

この動画を見れば、どれだけ天才かが一目瞭然です。

合格発表に合わせて東京芸大の闇についての記事投下

そんなたなむーは東京藝大をこの度、卒業します。

彼女は4年間、東京芸大の環境に心を蝕まれた経験を踏まえ、記事を書きました。

ちょうどこの日が東京藝大の合格発表の日です。

Twitterでは瞬く間にRTが重なり、コメントが多く寄せられて行きました。

そんな時、気づくとたなむーのこの記事は消されていました。

カルロス
え?!たなむーの記事、消えてない?!
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たなむーの記事が消えた!

たなむーにすぐに再アップするように伝えると、なぜか記事は下書きに変更されていました。

そして確認してみると数カ所文字も消されていました。

たなむー 記事

実際に見出しが消されたスクショが上記のものです。

たなむーのログインIDとパスはたなむー以外は知らないはずです。

社会の見えざる手によって消されたのか

僕は今まで野村證券の内部を晒し、ネットワークビジネスの上司を名指しし、青年海外協力隊の実情を記しました。

(あと、クライアントの女性社員に手を出したら激怒された話も。。。)

それでも記事を消されてなければ殺されたこともありません。

リアルタイムで一緒にいた仲間たちとめちゃくちゃ恐怖を共有しました。

こんなことって本当にあるんですね。。。

たなむーの今後の活躍にもさらに期待します!

■ Blog 画家・棚村彩加
■ Site 棚村彩加 作品
■ Instagram @tanamura.art
■ Twitter @Keko_Art

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たなむー 絵

この思い、届けッ!!!

ABOUTこの記事をかいた人

1988年、生まれのみ岩手県花巻市で、育ちは神奈川県川崎市。2011年、早稲田大学 政治経済学部 経済学科を卒業。体育会ラグビー部に所属し、日本一を経験。五郎丸選手が4年生の時に1年生だった。2011年、野村證券入社。自分の能力のなさに絶望し、1年半で逃げるように退社。その後独立を試みるも、騙されて貯金を切り崩し、アイフル・アコム・レイクで借金100万円を負った。ブログを開始し、今までの失敗談や自分の考えを書き始めると、人生が面白くなり始める。