「老害はさっさと死ねばいい」と思う。

尊厳死

こんにちは、出張大工のカルロス(@crls1031)です。

今日も元気に古民家をリノベーションしています^^


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> ふんどし一丁 <
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老害とは

この記事は見られたでしょうか。

すごいですよね。

リソースまでは見ていないので、記者の切り取りなのかもしれません。

でも本当にコレだったらヤバいっすよね・・・

僕なら死にたいです。

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「お金の若者離れ」と「老人駆除法」

結局、今の日本ってこういう高齢の方々がお金を持っているんですよね。

で、エネルギー溢れる若者にお金がない。

「お金の若者離れ」って表現されてるんですね。

一方で、以前首相官邸にドローンを飛ばした人が書いたマンガ。

社会風刺が効いてて非常に面白いんです。

老人駆除法

👉 ハローワーカー – ニコニコ静画 (マンガ)

【雑な説明】

・年金・医療・福祉などで財政を圧迫する高齢者

・失業率が高く、雇用に恵まれない若者

これら社会問題を解決するために「老人駆除法」を国会が採択する。

無職の若者を次々と雇用し、目についた高齢者をバッサバサと殺していく。

若者には雇用が生まれ経済活動が活発になり、財政の悪材料だった高齢者は減る。

結果、日本が好景気になる、といった話です。

過激には表現されていますが、これは間違ってないなと思います。

老害になりやすい人の特徴

一方、老害になりやすい人の特徴としてぼりさんが上げていました。

僕は完全に老害になりやすいタイプでしょう。

(もしくはもう老害なのかもしれない・・・)

僕は「尊厳死」を選びたい

ここからが本題。

僕は自分の死を自分で選びたいんです。
 

以前に永江一石さんがこんなツイートをされていました。

それにコメントをよせました。

コメントが帰ってきました。

高齢化社会で、財政を圧迫している人たちを優遇している場合じゃないです。

そんなことしていたら日本の将来がありません。

政治家は高齢者に顔を向けてる場合じゃないです。

人の命が尊くなりすぎていないか

僕は将来、親の面倒を見なくちゃいけないんだろうなぁ、と考えると憂鬱です。

でも、生を授けてくださった以上、取り組まなければならないんだろう、と自分に言い聞かせています。
 

現在、末期の祖母を母が必死になって看病していますが、完全に負担になっています。

祖母はなんのために生きているのだろう、と隣で見ていて思います。

二言目には母に文句を言っていますし、生きることに喜びを見出してなさそうですし。
 

僕は子どもはいません。

将来もし、こんな状態を子どもたちに面倒見てもらわなければならないとなるならば、僕は「尊厳死」を選びたいです。

子どもの人生の負担になんかなりたくないです。

早く「尊厳死・安楽死」が可能な世の中になってほしいと願います。

その方が、日本にとっても健全なことでしょう。

また、僕が老害になったら殺してほしいと思います。
 

生に固執するな 潔く死ね

僕はこのような精神で、日々を生きていきたいですね。

死んだって何度だってやり直せる。

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尊厳死

この思い、届けッ!!!

ABOUTこの記事をかいた人

1988年、生まれのみ岩手県花巻市で、育ちは神奈川県川崎市。2011年、早稲田大学 政治経済学部 経済学科を卒業。体育会ラグビー部に所属し、日本一を経験。五郎丸選手が4年生の時に1年生だった。2011年、野村證券入社。自分の能力のなさに絶望し、1年半で逃げるように退社。その後独立を試みるも、騙されて貯金を切り崩し、アイフル・アコム・レイクで借金100万円を負った。ブログを開始し、今までの失敗談や自分の考えを書き始めると、人生が面白くなり始める。