【感想】林先生の初耳学に出演してみて。 #高学歴ニート #初耳学

どうも、カルロス(@crls1031)です。

ある意味1つの夢であったテレビ出演を無事に果たしました。

声をかけて頂いたところから収録・放映までのことを振り返ってみます。

僕にとって貴重な体験なのでね!

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最初は「地上波の文句を言ってやろう」と思っていた

最近ではSNSのインフルエンサーたちがネットテレビに呼ばれることが増えるようになりました。

僕はインフルエンサーになりきれていない半端者ですが、そんな状況を指をくわえて眺めていました。

 

友人(だと僕は思っている)のるってぃ然りプロ奢もAbemaに出演し、一斉を風靡しています。

るってぃ プロ奢

その後、彼らはテレビ側の旧態依然な対応に愛想を尽かし、ネットに自分の意見を書いています。

これがテレビの「当たり前」なら、もういいやと思った – プロ無職

新年なので、アベマの悪口いいます、|プロ奢ラレヤー|note

彼ら2人の先行事例をみて、僕はこう思いました。

悪口

“出演するのはもちろん面白い。

もし不当な扱いをされてもそれをネットで発信すればおいしい。

これはどちらに転んでもいいぞ!”

そんなことを思っていました。

文句を言うには程遠い対応だった

ある意味で脳の片隅では

「いつひどい対応をされるんだろう」

と期待しながら取り組んでいました。。

確かにテキストで済む内容の話を、無駄に電話で話すことで人の時間を奪ってきました。

楽屋の分煙が全く整理されていませんでした。

でもそれくらいです。

想定していたよりもずっとすばらしい対応をしてくださいました。

 

勝手にテレビ局は「無意味に上から横柄に対応してくる」と思っていましたが、そんなことも一切ありませんでした。

人として尊重してくださり、本当に素晴らしいです対応をしてくださいました。

 

テレビ LINE

収録後に担当してくださった方に感謝を伝えた実際の文章

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とても貴重な体験だった。ありがとうございます。

番組は見ましたけど、やっぱり腑に落ちる話ではありませんでしたね。

収録中からもみんな、そんな感じでした。

やっぱり林先生の第一回が素晴らしすぎましたね。

林先生「やりたいこと」「できること」どちらで生きるか。それが人生の分かれ目となる。 #初耳学 #高学歴ニート

2019.03.26

ひとまず、本当にいい経験だったので、またどんな形であれお声がかかったら嬉しいです^^

本当にありがとうございましたー^^

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ABOUTこの記事をかいた人

1988年生まれ、神奈川県川崎市育ち。2011年、早稲田大学 政治経済学部 経済学科を卒業。体育会ラグビー部に所属し、日本一を2度経験。五郎丸選手が4年生の時に1年生。2011年、新卒野村證券入社。1年半で逃げるように退社し、その後独立を試みるも、騙されて貯金を切り崩し、アイフル・アコム・レイクで借金100万円を負った。ブログを開始し、今までの失敗談や自分の考えを書き始めると、人生が好転し始める。最近は超楽しい。