【続編】古舘伊知郎さんは実は超ステキだった。

FURUTACHI

古舘伊知郎さんとの収録を終えて記事を書きました。

【老害】古舘伊知郎の話が分からなかった3つの理由 #初耳学 #高学歴ニート

2019.03.31

その後、彼のことをYoutubeで検索してみました。

気づいたのは古舘伊知郎さんはエンターテイメントだとものすごく才能を発揮する、ということです。

ガキ使の全力感、最高です。

こんなこと、いい大人は決してやってくれません。

すべらない話の臨場感は見事すぎました。

さすが一斉を風靡した元プロレス実況アナウンサー。

話を聞いている時、ワクワクがすごいですし、脳裏に情景がくっきりと浮かびました。

 

こういう局面だと最高なので、結局のところ人は適材適所なのだなと思いました。

こういう方面の古舘さんは本当に尊敬します。

 

ただやっぱり政治や社会の話をするには前提が違いすぎましたね。

分かり合えなさすぎます。

今回の収録を終えてそんなことを思いました。

 

置かれた環境で咲くのは難しいから、咲ける環境に自分の身を置くのが大切だと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

1988年生まれ、神奈川県川崎市育ち。2011年、早稲田大学 政治経済学部 経済学科を卒業。体育会ラグビー部に所属し、日本一を2度経験。五郎丸選手が4年生の時に1年生。2011年、新卒野村證券入社。1年半で逃げるように退社し、その後独立を試みるも、騙されて貯金を切り崩し、アイフル・アコム・レイクで借金100万円を負った。ブログを開始し、今までの失敗談や自分の考えを書き始めると、人生が好転し始める。最近は超楽しい。