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戦争は儲かるという事実。カルロスが今気になること一覧。

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なんだか最近気になることが多すぎて、自分の意見がひとつにまとまらないです。

そこでただ気になることをまとめていきます。

トップ画:Photo credit: DVIDSHUB / Foter / CC BY

反戦運動が目につくようになってきた

安倍さんが国益のために戦争にシフトしているのでしょうか。

そこに対するアクションが多数見られるようになってきたように感じます。

髙坂勝さんがシェアした動画

髙坂 勝さんFacebook

24歳女性の主張

[IWJ]24歳女子が安倍総理に物申す!「戦場に安全なんて存在しない。安倍さん、あなたが行って証明してください」 – シャンティ・フーラの時事ブログ – シャンティ・フーラ

内海聡さんの投稿

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私は日本人であり先祖も生粋の日本人です。日本に限ったことではありませんが、国を守るということと戦争をするということは違います。軍隊を作るということや維持するということと、戦争をするということは違います。政治家が国を強くすると訴えることと彼らが国を守るということは違うのです。

遥かなる昔から大人たちや政治家たちの思惑に踊らされ、私たちは争う必要もないのに戦争をし続けてきました。子どもは戦争などしたくはありません。しかし大人たちに踊らされた彼らの心は少しずつ壊れ、青年たちはみな人殺しへと変貌していきます。
人々はみな国を守るために高潔な意志を持ちますが、戦争はそんなすべてを塗りつぶして憎しみだけが残ります。それぞれはそれぞれの正義のみを主張し、人間はすべて同じ生物なのだということを忘れてしまうでしょう。戦争を知らないのは裕福だといわれる私たちですが、そんな平和ボケだから訴えられることもあります。

日本は徹底的にまで焦土とされ原爆を実験で落とされた国。侵略戦争と扱われている第二次世界大戦の日本が、なぜ東南アジアやムスリムやアフリカやその他の人々に支持されているのか。それを思い出さねばならないと同時に、結局戦争は何も解決しないばかりか、より支配者たちの支配を深めたことに気付かねばなりません。
 
歴史を振り返れば永続的な平和などというものはどこにもありません。しかし古代民族は戦争のない世界が存在しましたし、神話の中にもその世界が存在しましたし、日本の江戸時代も何百年も戦争のない時代が存在しました。数十年の平和でも一年の戦争とは比べ物にならないくらい価値があるのです。

この世界で人間として何がもっとも恥ずべき行為なのか。それは権力を持った人々が国の大事さや思想をエサにして、戦争や軍隊や愛国を賛美しながら自分たちはそれに加わらないということです。まずそのような寄生虫たちに問いかけねばなりません。あなたたちは一体どこにいて何をしているのか、ということを。

そんなに難しい話ではありません。子どもたちをみて自分の家族と友人を省みればいいでしょう。他国者と交流がある方は彼らに聞いてみればいいでしょう。彼らも私たちも戦争など望んではいません。私たちには戦争はもう必要ありません。そして私たち人類には軍隊さえもいらなくなる日が来ると、私は信じてやみません。

内海 聡さんFacebook

三宅洋平さんの投稿

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さすがにもう多くの人が知っていると思うが、日銀を政府の所有=国民のもの、だと思っている人は、この世の中を完璧に見間違えるマトリックスの中に組み込まれている。日銀始め、紙幣の発行権を持つ世界のほとんどの中央銀行は、同様の人々が株を所有する「私的民間銀行」なのです。政府が紙幣の発行を依頼すればするほど、それだけでバカスカと利子が入ってくるというすごい商売です。国が借金をすればするほど、国債の利子が入ってくるというすごいビジネスです。はっきり言って、意味がわかりません。

そして政府が勝手に積んできた借金の利子(日本の予算だと年間20兆円ほど。利子のみで元本は1円も減っていない)を、ひたすら払わされ続けているのは、我々国民です。もはや、奴隷と違いはありません。

例えば日本では、500円玉以下のコインだけが、政府の発行通貨です。千円以上のお札は、株主がいる日銀から利子付きで借りて発行しているのです。さて、その株主は誰でしょうか?「非公開」なんです。数年前に民主党の議員(名前忘れた)が国会で情報公開を要求しましたが、公開されませんでした。終戦までは当然ながら、天皇家の所有物でした(たしか45%株主)。

こうした事実を「陰謀論!」という単純なレッテル貼りによって思考停止する人々には、残念ながらまともな未来は引き寄せられないでしょう。
下にあるのは、奴隷の輸入を禁じた第3代合衆国大統領トマス・ジェファーソンの言葉です。残念ながら、こうした秀逸な(というか普通にまとまな)政治家たちの努力むなしく、米国もまた連邦中央準備局という中央銀行に司られる国になってしまいました。世界は、各国の政府が借りた金の利子によって、まさに崩壊しつつあります。

Wikipedia:トーマス・ジェファーソン

我々は今、かつてキング牧師やリンカーンやジェファーソンが闘ったような政治的腐敗や因習と勇気を持って向き合い、議論を重ね、叡智を磨き、新たな(そしてごく当たり前の)制度を民衆の力で築きあげなければならない時にいます。

三宅 洋平さんFacebook

僕は嫌です。

僕は上の人たちの意見と同じです。

でもまだ自分の言葉で表現できません。

表現できるようになったらゆっくりと書いていくことにします。

もっと楽しく!

< カルロス出現情報 >

6/25(木)月間 髙坂勝 @たまtsuki

6/29(月) – 30(火)引越Project @東京 ⇨ 長野

7/9(木)- 9/16(水)研修 @長野県駒ヶ根

9月下旬、10月上旬 インドへGO!!

□参考記事:カルロス、故郷・インドに帰ります : もっと楽しく!

【商売やってます!】

カルロスは“引越アーティスト”改め、“引越コンシェルジュ”となりました。

【ブログコンサル承ります】今、Livedoorブログが猛烈に熱い!!

カルロスと会いたい方、いつでも会いましょう!

小林勝宗
TEL:07066863561 or 08011269638
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