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青年海外協力隊

カルロス 世界中の公人巡り -寝言は寝て言え

カルロス 世界中の公人巡り -寝言は寝て言え
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いつも読んで頂き、ありがとうございます。

検索流入でもいつもメッセージを頂いております。

直近の1ヶ月間で「カルロス 世界中の公人巡り -寝言は寝て言え」は12位に位置しています。

カルロス 世界中の公人巡り -寝言は寝て言え

凄い熱心ですね。
 

公人巡りは保留

アンチさんの言うとおり、今回は見合わせようと思っています。

この記事公開後、アンチさんからまた違う言葉でいっぱい批判が来そうですねw
 

やっぱり今まで失敗してきた通り、期限がある目標を目指すのは苦手です。

従来なら計画的にしっかり働いてお金を貯めたりするべきだったんでしょうが、僕はそういうことが出来ませんね。

その時、1番面白いことを選択してしまうので。

たぶん今後もこのスタンスで生きていくことになりそうです。
 

ということで、期限があると精神衛生上よくないですし、逃げることにします。

またいいアイディアができたらやるかもしれませんけどね(^^)

僕の人生には今しかない

インドに行って人生が変わることはありませんが、世界は広がりました。

もっと面白い挑戦を知りました。

何を選択しようか迷っていますが、従来通りその場の勢いで選択していきたいと思います。
 

メモしておいて「後でやろう」と考えますが、それが出来ないんですよね。

鮮度が落ちるというか、再び同じようにエネルギーが湧き上がってくることがなかなかありません。

どうやら僕の人生には、今しかないようです。

お遍路はやる

インド前から構想していたお遍路はやるつもりです。

当初は「無一文・一本下駄・ヒッチハイク・お遍路」にしようと思っていました。

でもカズさんの存在を知って、自転車もありかなと思っています。
 

1ヶ月間のWebフリーランス養成講座もありますし、また変わるかもしれません。

ゆっくり考えることにします。

人には会いに行きたい

今回インドに行って、ブログに連絡をくれた大地と会いました。

めちゃくちゃ素晴らしい出会いでした。

今まで国内では声を掛けてくれた人に積極的に会うようにしています。

大地が国外初めてとなりました。
 

現状、タイ、ベトナム、ブータン、モルディブ、オーストラリア、イタリア、パナマなどから声を掛けてもらっています。

タイミングを見計らって会いに行きたいなと思っています。

付録:クラウドファンディング案

ちょっと前に大輔さんの成功例を真似して作ってみました。

宮﨑大輔 ウユニ “本当の国際協力”とは。青年海外協力隊辞退者が考えてみる。 宮﨑大輔 ウユニ

実際に自分で作るのはいいですね。

とても良い勉強にになりました。

せっかく作ったので、以下に貼り付けておきます(^^)

■ 導入

[お布施ファンディング]カルロス、“公人巡り”に向けて

カルロス Wonderful

青年海外協力隊、訓練所時代の僕は間違っていたのか。

自分の本音を表現することは、現代社会において許されないのか。

無一文一本下駄お遍路を通して、その是非を自身で確かめたい。

■ 本文

青年海外協力隊を辞退したカルロス。

青年海外協力隊の真実を知るべく、

世界各地に点在する協力隊員を訪ね、

その国際協力活動を外部の人間として報告します。

駒ヶ根訓練所

本プロジェクトについて、以下の順番で説明します。

1.このプロジェクトを実施するのは、どんな人か?

2.いったい何がしたいのか?

3.なぜ、”公人巡り”を実施するのか?

4.支援したお金は何に使うのか?

5.支援すると誰を幸せにできるのか?​

6.よく頂くご質問と回答

7.リターンについて

1.このプロジェクトを実施するのは、どんな人か?

(1)ブログ[crls.com]を運営するカルロス(小林勝宗)です。

はじめましてヽ(=´▽`=)ノ

カルロス

(安心してください、純日本人ですよ!)

 

1988年に岩手県花巻市で生まれ、神奈川県川崎市で人生の大半を過ごしています。

大学は早稲田で、政治経済学部・経済学科を卒業しました。
 

当時、2年連続で日本一にもなったラグビー部に所属しました。

今や大人気となった五郎丸選手の3年後輩に当たります。

五郎丸 矢富 田邊 小林勝宗

(大学4年生の時には一緒にプレーも出来ました。)

五郎丸

(1年時には雑用係として、ぶっ飛ばされていましたがw)

五郎丸

(へぶしっ!!)

 

(2)野村證券の辞め方 ー新卒入社1年半、僕は給料泥棒でしかなかった。

卒業後は野村證券に入社しました。

これでエリート街道一直線!順風満帆な人生が確約されたかと思いました。

しかし大企業の組織体制、社会の現実を目の当たりにしました。

そしてわずか1年半で退社することになりました。

カルロス 野村證券時代

(新卒当時、社会に希望を抱く野村證券時代のカルロス)

 

その後も様々な失敗を経験しますが、ブログを開始すると当時の苦労話に花が咲きました。

野村證券の辞め方。新卒入社、在籍1年半、僕は給料泥棒でしかなかった。

この記事はプロブロガーのイケダハヤトさんにも転載していただきました。

わずか1ヶ月間足らずで10万アクセスを突破し、現在も継続的に読まれています。
 

(3)青年海外協力隊、インド・ラグビー指導派遣に合格

その後「海外を自分の目で見たい!」と思いました。

しかし社会不適合なため、当時からフリーター生活まっしぐらです。

そんな僕に活動資金なんてありません。
 

そんな時に「青年海外協力隊」という選択肢があることを思い出しました。

発展途上国にボランティアとして活動しながら、国から資金援助を頂けるシステムです。

JICA

そして調べて受験すると、なんとか合格。

2年間、インドでラグビーを指導することになりました。
 

初めての発展途上国の生活。

現地の子供たちとラグビーすること。

期待で胸がいっぱいになりました。

バラナシ インド
 

(4)NPO法人ワセダクラブにてボランティアコーチ

大学在学中から協力隊の派遣前訓練まで、ボランティアでラグビーのコーチに携わっていました。

コーチは有志のため、30人いる同期のほとんどは関わっていません。
 

僕は子どもたちと触れ合うのが大好きです。

だから、例えその日に自分の練習があっても、合間を縫って積極的にコーチに参加しました。

ラグビー ボランティア

(試合前、選手全員のタックルを全力で受け止める)

ワセクラ 集合写真

(2泊3日の合宿後、皆で記念撮影)

 

(5)70日間に及ぶ、駒ヶ根訓練所生活

子どもたちに2年間の別れを告げ、青年海外協力隊の派遣前の訓練に臨みました。

派遣前訓練は70日間に渡ります。

僕は様々な課題に全力で取り組みました。
 

任国で日本を紹介するための研究では、力作を皆で作り上げましたね!

駒ヶ根 任国研究

[日本人研究]日本独自の“高校野球”という文化について。

 

また、訓練所は国際協力機関として、高校生や学生などたくさんの人が見学に来ます。

そういった時には訓練生が有志で対応します。

僕は積極的に全部参加しました。

カルロス loves JK

(見学に来た女子高生と食事をしている)

 

一方でライフワークであるブログ発信にも力を注ぎました。

協力隊は情報発信の手段として、個人のブログが推奨されています。

僕はいつもどおりPOPにユーモラスに情報発信を継続しました。

おかげさまで、ブログランキングサイトの「青年海外協力隊」カテゴリで、当時1位も獲得していましたね!

青年海外協力隊 駒ヶ根訓練所 27年度2次隊 ブログ塾

(同期の興味ある隊員にも技術を伝授しました。)

 

(6)訓練で最終試験合格後、派遣を辞退

たくさん見られるようになるとアンチが出現しました。

そして、僕のブログにクレームももらうようになりました。

怒り

Photo credit: Isengardt / Foter / CC BY

 

「過去に下ネタを書いているやつを派遣するのか!」

「女子高生を“JK”と表現するのは女性侮蔑か!」

そんな具合でした。
 

それをきっかけに所長面談が開始しました。

僕の主張もきっと正しく、所長の主張も正しいのでしょう。

面談内容も、すべて公開しました。

[インド派遣に黄色信号か]駒ヶ根トップと個人面談を実施(30日目)

[赤信号点灯]僕は公人という枠組みに収まりたくない!!

この行動も賛否を生むことになりました。

駒ヶ根訓練所

(この部屋で65日間生活しました。)

 

最終的には

「無難な選択をしなさい」

「賛否が起こることはやめなさい」

というようなことを指導されました。
 

僕は自分の人生において、そういう行動は決して選択したくありません。

月並みな表現ですが、僕は難が有る、有難い人生を歩みたいです。

きっとそのほうが楽しいし、面白いことでしょう。
 

おそらく派遣された後にも、行動面で制約が設けられるのでしょう。

身動きが取りづらくなるのは明白でした。

カルロス

(悩みを抱えながらも、全力で訓練に取り組みました。)

 

法的な文書もつきつけられたので、5日間くらい悩んで夜も眠れなくなりました。

また最後には、昼間に腹がちぎれるように痛くなりました。
 

“もう限界だ”
 

僕は辞退することを選択しました。

【インド派遣辞退】青年海外協力隊は素晴らしい事業です

(65日間、毎日一緒に英語を学んだクラスメイト)

2.いったい何がしたいのか?

(1)やっぱり世界が見たい

僕は「2年間のインドボランティア生活」と「自分の自由な表現」を天秤にかけ、後者を選択しました。

悔いはありません。

でもやっぱり「自分の目で世界は見たい」んです!

貧困 バングラ

Photo credit: BatulTheGreat via Foter / CC BY

 

国の援助がもらえなかった今、(今のところ)稼ぐ能力の低い僕は人に頼ることしか出来ません。

“意志あるところに資金が集まるのか”を試し、確かめます。
 

(2)青年海外協力隊は真実を隠している

青年海外協力隊のOBや同期の話を聞いて、やはり協力隊は“事実を隠している”ことがわかりました。

舛添さんと同じですね。

貧困 バングラ

Photo credit: BatulTheGreat via Foter / CC BY

 

・現地国でJICA関係者が現地人と癒着している

・ホームステイの受け入れ先がクスリの中毒になっている

・危険な目にあったことなどを公開させない
 

こういうのってどうなんでしょうか?

国のお金を使って自分たちの都合のいい情報だけを公開している。

僕はこういった状況を一国民として好みません。

ビル

Photo credit:FredericRivollier via Foter / CC BY

 

もちろん素晴らしさもたくさん伝えたいと思っています。

会った隊員に聞くと、本当に素晴らしい体験もたくさん聞かせて頂きました。

僕は“アンチ青年海外協力隊”でもなんでもありません。

首を突っ込んでしまった以上、僕の目に映る事実が知りたいだけなんです。

「青年海外協力隊は素晴らしい!」平成27年度2次隊インド・ラグビー派遣辞退

カルロス in 大崎上島

(辞退後、ブログからお誘い頂き、広島の離島にも伺いました。)

 

3.なぜ、”公人巡り”を実施するのか?

(1)“公人巡り”とは

公人巡りとは、平たく言えば世界一周です。

世界各地を訪れ、現地の隊員を取材する旅です。

主な場所はアジア、アフリカ、南米、中米、オセアニア諸島です。

(全世界になってしまうのですが 笑)

赤道に近い天候に恵まれた地域が、経済的に恵まれていない現実があります。

世界地図

Photo credit: Free Grunge Textures – www.freestock.ca via Foter / CC BY

 

(2)なぜ今か

辞退するまでの65日間、約150人の同期と生活を共にしました。

その平成27年2次隊の同期隊員たちがいる2年間の内に回りたいというのが理由です。
 

仲間たちの現地での活動を僕が外側から応援したい。

今しかない、辞退した僕にしか出来ない。

このタイミングで一緒に活動したいと思っています。

僕は辞退して逃げた人間かもしれませんが、心は平成27年度2次隊です。

[青年海外協力隊 駒ヶ根訓練所を訪れる後輩へ] 持ち物は“愛”と“勇気”だけ presented by カルロス

(同期全員で撮った集合写真)

 

4.支援したお金は何に使うのか?

僕の公人巡りの活動資金に当てます。

交通費、食費、宿代が主な出費となる予定です。

どのくらいの額が必要になってくるのかなど、全く見当がつきません。

目標金額を100万円とし、資金がショートするまで現地をたくさん巡ります。
 

僕が散財することはありません。

ユニクロで買ったものを、穴が空いても縫ってまで着続ける人間です。

現地では安宿に泊まり、その状況なども赤裸々に報告できればと思っています。
 

もし余るようなことがあれば、その分は寄付することなども検討しています。

その時にはちゃんとした国際協力団体を探します。

折り鶴

Photo credit: Dominic’s pics via Foter / CC BY

 

5.支援すると誰を幸せにできるのか?​

(1)僕が幸せになるのか

誰が幸せになるんでしょうか。

僕はこれを達成すれば幸せになるんでしょうか。

よくわかりません。
 

最初は「これやったら面白い!」だけで動く人間です。

この公人巡りの動機もそれだけです。

行動を起こす要因なんてそんなものなのではないでしょうか。
 

賛同する人から支援を頂き、行動に移す。

すべての行動の根幹に素晴らしい大義名分が必要なんでしょうか。

僕はやりたいからやるだけです。

加美大輔 × 藤井みのり MCカルロス

(真面目ロス)

 

(2)社会的意義

それだけでは理解が難しいので、思考を深め意義を考えます。

この活動にももちろん社会的な価値が生み出せます。
 

僕は趣味でブログを更新しています。

この活動ではその趣味が一つのジャーナリズムにもなり得ます。

協力隊員だったら、協力隊ブランドなどが邪魔し、自由な表現が阻害されます。

駒ヶ根訓練所での出来事がそれを物語っています。
 

しかし個人で資金を募る場合、僕の理解がある人から資金が集まります。

つまり、僕は好きなように表現することが可能です。

そこには制約も何もないので、思う存分に表現することが出来ます。

僕はそういうことをこの活動で体現したいと思います。

カルロス 大崎上島

(Boys be ambitious!)

 

6.お布施ファンディング

(1)“お布施ファンディング”とは

そのために僕は四国八十八ヶ所の寺を回る「お遍路」に挑戦します。

お遍路

Photo credit: sorarium via Foter / CC BY

 

何もしないでお金をもらうことも素晴らしいことだと思っています。

なぜなら経済的側面から“生きているだけで価値がある”という証明になるからです。
 

ただ今回の場合、お遍路にも挑戦したい思いがありました。

そこで「クラウドファンディング」と「お遍路」をリンクさせることにしました。

これを【お布施ファンディング】と名付けました。

僕の活動を支持する人に投資して頂き、達成すれば公人巡りに出発するというものです。
 

(2)無一文一本下駄ヒッチハイク「お遍路」

普通にお遍路をやっても面白くありません。

(お遍路は素晴らしいことですが、僕にとっての話です。)

そこで“無一文”で“一本下駄”でチャレンジする事にしました。

また実家からお遍路ルートへは無一文のため、ヒッチハイクで向かいます。

一本下駄

(坂爪圭吾さんに憧れて買って以来、出番のなかった一本下駄)

 

(3)自分と向き合う

この様子はいつもどおりブログで淡々と更新し続けます。

一本下駄で歩き続けるのはもしかしたら不可能かもしれません。

でもやってみなければわかりません。

以前には裸足でマラソンに挑戦し、時間制限のため完走できませんでしたが、40km地点まで走ったこともあります。

マラソン 裸足

28km地点で舞い降りた天使。“裸足”で佐渡トキマラソンに参加してみて

 

また7,8月の猛暑の中、歩き続けることは酷かもしれません。

でも野宿することを考慮すれば、この時期なのかなと選択しました。

道中には自ずと自分と向き合うことになるでしょう。
 

「協力隊訓練時の僕の行動は間違っていたのか」

「僕という存在には価値があるのか」
 

そういったことを道中しっかりと向き合いたいと思います。
 

7.よく頂くご質問と回答

以下にはよく頂く質問と回答を記します。
 

(1)ブログを辞めて、インドに行けばよかったじゃないか。

1番聞かれる質問です。

それを考えに考えた結果、訓練最終週には夜も眠れず、腹も痛くなりました。

そもそも僕は“協力隊”として海外に行きたかったのか。

“インドでラグビーを教えることが目的”だったのか。

これは“NO”なわけです。
 

安易に表現すれば、ただ単に“海外に行ければOK”だったわけです。

協力隊のシステムに乗れば、国から援助をもらうことが出来ます。

バックパックなどと比べれば、遥かに安全に途上国に赴任できます。

そのシステムに個人が乗っかるというイメージでした。

なので、“協力隊員として”という自覚には最後まで欠如していました。
 

でもそんな僕でも行ったら確実に出来ることはあったと思っています。

日本を少しでも好きになってもらえるように、日本を少しでも知ってもらえるように、

行動を起こし続けられたと思います。
 

ブログはもはや僕のライフワークの一つになりつつあります。

それを差し引いてまで2年間のインドは、僕にとってそんなに大きな意味を見出せませんでした。

現代社会においても自由な意思表示を出来るように僕が証明してみたい、という思いも少し生まれつつあります。
 

(2)目標達成しなかったらどうするのか

キャンプファイヤの規約を読むと、目標に達成しなかった場合、それまで募った金額は企画者に渡されないそうですね。

これでいいと思っています。

達成すれば僕は公人巡りを選択し、達成しなければ選択をしません。
 

ただ今後の人生において、日本のみならず、世界中を見に行くことになる気がしています。

その場合には期間を設定せず、生涯を通して僕の活動がジャーナリズムを体現できればと思っています。
 

(3)プランはどうなっているのか

正直、現状ノープランです。

達成してから金額と期間を見つめ直し、計画を立てていきたいと思います。

7.リターンについて

リターンはすべての金額に対して「手書きの手紙」とさせていただきました。

巻紙 建雄 結婚式

(野村證券時代、巻紙を毎日書いていました)

 

リターンのために投資するというのは、少し違うように感じました。

僕という存在、活動に賛同してくださる方だけに投資して頂き、目標を達成すれば公人巡りに出発します。

もし達成しなかったとしても、投資してくださった方はメモし、いずれご挨拶に伺えればと思っています。
 

これが偽りない、等身大の僕です。

何卒宜しくお願いします。
 

編集後記

これをキャンプファイヤに作ってみました。

公開はしていません。

つくる作業はとっても面白かったですよ。

またなにか浮かんだら作ってみたいと思います!
 

もっと楽しく!
 

■ ライター業務、執筆、講演会、トークイベント登壇などの問い合わせは、以下からお気軽にお願いします( ´ ∀ ` )

小林勝宗 Katsuhiro Kobayashi【Carlos】
Facebook:https://www.facebook.com/kobayashi.katsuhiro
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Mail:carlos1031.ind@gmail.com

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