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[インド派遣に黄色信号か]駒ヶ根トップと個人面談を実施(30日目)

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昨日、駒ヶ根の総括に呼び出しをくらい、特別に個人面談が執り行われました。

ブログの件で話があると言われ、所長室に行きました。

問題だったのは“6月5日の記事”と言われました。

その問題の記事というのはこちらです。

□参考記事:[◯◯ドームは着けなくていい。]俺:え、マジで?!(*_*;

これに対しJICA側にクレームが来たそうでした。

トップ画:Photo credit: classic film scans / Foter / CC BY

率直に感じたこと

まず思ったことは「いつの記事に文句言ってきてんねん!」ということです。

結構さかのぼって読んでくださっていますね。

ありがとうございます。

それと「連絡先さらしてんだから、文句なら俺に言えっ!」ってことです。

でも来たところでスルーすることでしょう。

全部に付き合っていたら、僕の人生が有意義にならなくなるからです。

JICAの職員はクレームを受け、皆チェックしたそうです。

“一様に”不快さを感じたそうでした。

中には不快が極まり、最後まで読むことが出来ないという方もいらっしゃったようでした。

この記事に対して僕に寄せられたコメント

一様に不快さを感じられたということですが、“一様”って何なんでしょうか。

この記事は現状、約3,000回くらい閲覧されています。

確かに反響の大きな記事ですが、わざわざ不快さを感じるために見る必要はないんじゃないかなと思います。

ホラー映画が嫌いな人はホラー映画を見なければいいのと同じです。

僕としても見ることを人に強要した覚えはありません。

以下には、問題となった記事に対して、僕の元に届いたコメントを並べます。

子ができてもいいって腹が決まってるのと病気が怖くなければ、つけなくてもいいよね
あと、男の子の母としては、快楽目的ならつけるの当たり前って教育するよ。わたしは
命の話になるから、熱くなるよね♡

お母さまからのご意見を頂きました。

女側にも「この人とならできてもいい」とか「この人なら責任取ってくれる」とか、何かしら確証とか向き合う関係でないと、私もゴムは付けますね。
とはいえ、ピルを飲んでるのでできることは少ないですが、それを言うと勘違いする人も多いので言わないw価値観ですねぇ、これは。

女性としての意見です。

ガサゴソ着けるヤツとか、中断して着けることに専念するヤツって。
不器用でヘタクソなんじゃないかな~。
どこで覚えたのか、最初にした時にキスしながら片手は動かして(笑)
利き手一つでパッケージ開けて装着して、今日まで失敗した事ないんですよね..ウチの旦那(笑)

お会いしたことがない方でしたが、読むことを楽しんでいるように感じました。

お互いが納得してるならなんでもいいと思いますが。
女性側から言われない限り着けようとしない男性は「自分勝手で思いやりがないヤツ」と判断します。

女性としてのビシッとした意見も頂きました。

「外に出せばOK」(;・д・)
外にだしても妊娠しますからね~!

エイズ検査の結果を待つ緊張感が物凄く嫌だったので、それ以来つけなくてもいいという考えはなくなりました。

私はカルロスさんみたいに真面目な男性の方が素敵だと思いますわ!

ありがたいことに、僕が評価されました。

主旨と違うかもだけど、かっこよくスマートにつけようとしなくてもいいのにね。
つける時間も◯◯クスの一環として楽しんだらいいなと思います。
楽しむって、風俗嬢のプレイ的な意味じゃなくって。
それには女側も「しらけるー」とか言わずにキャッキャッできたらいいねー

通りすがりに失礼しました!

また見知らぬ方からも素敵な意見を頂きました。

女性の意見が圧倒的に多いようですね。

アンサーブログへの反応

この記事を経て、その後にアンサーブログのようなものを書きました。

□参考記事:下ネタ記事を放り込むと必ず面白いカミングアウトが生まれる。名づけて“下ネタ アウトオブ コントロール”

それに対して寄せられたコメントを以下に記します。

おもしろ〜(*≧艸≦))

女性から楽しまれた感想を頂きました。

読んでて、とても面白いです。
下ネタって苦手だけど、嫌な気持ちにならなかったです。

触れてはいけないと思っているけれど、そういう話をして嫌な気持ちにならない人?

心から信頼できる人と、話してみたいなと思う話題だったので…

みなさんのコメント見て会話に混ざってる気分でした♩

下ネタが苦手な人からも高評価を頂きました。

以上のコメントを見る限り、これは“一様”ということなんでしょうか。

発信している以上、賛否は分かれる

発信している以上、賛否が分かれることは重々承知しています。

今まで、僕としては基本的に否側の人との関わりは遮断していました。

僕には限られたエネルギーと時間しかないので、好きな人としか付き合いたくないからです。
 
 
でも“公人として”という立場になると、その否側とも向き合わなければならないそうです。

非常に難しいことですが、今ここに関しては試行錯誤しております。

結局の僕のスタンス

そもそもマーケティング的に考えても、万人にウケるものなんてものはないでしょう。

万人に対する壮大なメッセージなんて僕には持ち合わせがありません。

そこまでのことを僕には課せられているのでしょうか。

僕としてはどんな状況に置かれても基本的に楽しむ姿勢こそ、何か訴えられることがあるのだと考えています。

落ちるときは落ちますが、基本的には楽しんでいたいと思います。

ということで今後も模索しながらも、“公人として”発信を続けたいと思います。

最終、許容されないのであれば僕は辞退することも仕方のないことだと思っています。

もっと楽しく!

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