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かんがえたこと

【逆求人】国家が企業と競合関係であるように、組織も個人と競合の時代です。

ビジネス
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カルロスを知らない方へ!

カルロスこと小林勝宗とは

要するに仕事くださいって話です(^^)

[カルロスに会う方法]の仕事版で延長って感じですね。

トップ画:Photo credit: steveconnors21 via Foter.com / CC BY-ND

国家が企業と競合であるように、組織も個人と競合の時代

先日書いた記事の中に「Apple、Amazonなどの大企業は国に税金を納めていないのは卑怯だ」みたいな部分がありました。

□参考記事:「言ってることおかしいw」と言われました。#公然ゴーストライターまさみん初登場

これに対するホリエモンの回答が

国家と企業がもはや競合関係にあるからしょうがない。

官僚主導のお固い国家よりも、企業の方がイノベーションが起こっているからそれでいい。

というようなことを言っていました。

確かに!

組織と個人が競合でもある

会社の選択理由の推移は

・1971年「会社の将来性」がトップ

・現在「自分の能力、個性が生かせる」がトップ、「会社の将来性」は最下位

となっています。

現代では、SNSやブログなどのネット、それに付随するテクノロジーがおびただしく発展しています。

その環境では組織に身を置かずとも個人で出来ることは確実に増えています。

そういった環境をバックに活躍する個人は顕著に見られるようになってきたことでしょう。

何が言いたいかといえば、そういった際立った個を取り込めない組織は衰退の一途をたどることになると思っています。

個はもはや組織に属さずとも生きていく選択肢はありますからね。

先日のボランティアの例

先日Goサインが出なかったボランティアのメディアは月間1,000pvくらいだそうです。

先月実績で言えば、僕のブログは1日7,000pvを超え、月間23万pvありました。

社員でもないので給料を払うわけではないので、それを取り込まないのは数学的には理解できませんでした。

そんなにリスクある選択だったのでしょうか。

これは一つの団体を指しているのではなく、大いに一般的にある例だと思っています。

絶賛募集中!

さ、どんな案件がやってくるのでしょうかね(^^)

来なければ来ないで自分で仕事を作っていきます!

面白い案件が来れば嬉しいです!

お待ちしてますー☆ミ

もっと楽しく!

12月20日(日)18時:坂爪圭吾さん 中島芭旺くん 対談

坂爪圭吾 中島芭旺 いばや通信・坂爪圭吾 × 天才少年・中島芭旺 対談 坂爪圭吾 中島芭旺

カルロスに会おうッ!

カルロス [カルロスに会う方法]やってもらいたいことを、やってもらいたい金額でやってもらおう! カルロス

Dream comes true!!

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カルロスと会いたい方、いつでも会いましょう!

小林勝宗 Katsuhiro Kobayashi【Carlos】
TEL:07066863561 or 08011269638
Facebook:https://www.facebook.com/kobayashi.katsuhiro
Twitter:https://twitter.com/crls1031
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Schedule:http://bit.ly/1F3ljpn
Mail:carlos1031.ind@gmail.com

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