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現役JK(女子高生)とガールズトーク出来る、駒ヶ根訓練所(26日目)

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26日目、高校生と一緒に昼ごはんを食べる機会がありました。

駒ヶ根訓練所は国際協力を理解する場として、格好の社会科見学が行える場所なんですね。

これからはお盆も迎えるのでどんどん高校生や大学生が訪れるらしいです。

施設に泊まったり、授業を体験したり、意見を交換したりするみたいです。

少しでも新しい刺激を求める僕は、早速希望を出してご一緒してみることにしました。

上田高校が社会科見学で来訪

上田高校の生徒がやって来ました。

僕は7班に配属され、4人と一緒にご飯を食べました。

その日のランチはビーフストロガノフ。

ビーフストロガノフとハヤシライスの違いはわかりませんでしたが、当たりの日でした。

美味しかったです。

実は4人とも女子高生!

つまりはいわゆる“JK”!!

とてもビックリしました。

でも27歳の僕から見ると、もう高校生は幼すぎましたね。

何を隠そう、ちょっと前に一つの真理に気づいてしまったのですが

「JKだからカワイイわけじゃない。

カワイイJKだからカワイイのだ!!!

ということです。

(カワイイ子もバッチリいましたよ♪)

JKなら誰でもいいという人の気持ちは金輪際わかりそうにありません。

基本質問ベースで話をしようとしたものの・・・

僕のテーブルには偶然先生も同席されました。(マークされたのか?!)

先生も質問するように生徒を促しました。

でも全然質問が出ないんですよね。

国際協力に興味のある子はちょっと質問してきましたが、長くは続きませんでした。

だからその後僕が聞きたいことをどんどん質問して聞き出しました。

例えば高校1年生の1学期が終わった時期だったので、どの子が好きかはだいぶわかってきたのかを聞きました。

答えることは出来ないのはわかりきっていたので。「そういう現象は駒ヶ根訓練所でも起きるんだよ♪」と教えてあげました(^^)

□参考記事:「結ばれた人たちはすぐに別れる運命にある・・・」それが“駒ヶ根マジック”!!

人間っていつまで経っても変わらないんですね〜。

迷惑をかけてはいけない??

たぶん質問が出来なかったのは質問することに慣れていないという要因もあったことでしょう。

でもそれ以上に

「この場に適した質問をしなければならない」

「相手に迷惑をかけて不快にさせてはいけない」

といった脅迫概念に近いものが、彼女らを襲っていたのではないかなと思います。

(もしくは僕が根本的に怖く映っていたのか。)

でも僕となんて今回会って今後会うなんてことはほぼないことでしょう。

だからもっとアグレッシブに聞きにいったらいいのかなと思います。

今回失敗しておけば、次回に失敗せずに済むでしょうし。

「ぶっちゃけいくらもらえるんですか?!」とかもっと興味ありそうなところをズバっと聞いてしまってもいいと思います。

そのほうが彼女らの身になったのだろうなーとも感じました。

最後には写真を求められる

1人の子にお願いされ、最後に一緒に写真を撮りました。

話を面白がってくれたんでしょうかね。

よっしゃ!将来の彼女候補ゲットー♪(論理の飛躍)

彼女らの姿勢を見て僕は、失敗を覚悟しもっと物事にアグレッシブに取り組んでいこうと思ったのでした。

もっと楽しく!

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