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生き方こそがアートであり、人生には痛みが伴う。

生き方こそがアートであり、人生には痛みが伴う。
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公人であるときはこんなことは表現できないでしょう。

でも今辞退した身として伸び伸びと書き綴ることが出来ます。

僕はある意味では表現せずに入られない、表現者なのかもしれません。

トップ画:Photo credit: goldsardine / Foter / CC BY-ND

ブログ、生き方はアートである。

反省文を作り上げて絶賛腹の痛みを抱えている中、イケダハヤトさんが以下の記事を世に出していました。

□参考記事:サラリーマンブロガーの記事が超つまらない理由 : まだ東京で消耗してるの?

これを読んで、さらに腹が痛くなりました。

本気で誰かを傷つける覚悟が、これからのメディアには求められるのです。

「まさに!」と感じました。

これはメディアだけではないと思います。

痺れました。
 

この記事に対しては多数の批判がありますが、それはこの記事をアートと感じられない人たちなのでしょう。

生まれた島が違うのか、もしくはアートに感じられる領域に達していないのかでしょう。

別に良し悪しの問題ではありません。
 

この記事を炎上目的なんて指摘する人はいます。

生き方こそがアートであり、人生には痛みが伴う。

「芸術は爆発だ」

炎上もアートの一環でもありそうですね。

引用元:岡本太郎さん | 墨筆士(ぼくひつし)小林龍人

称賛は実名、批判は匿名

今回、公人に関して議論した時、とても賛否が分かれました。

否側の人間って、人を誹謗中傷する時、匿名なんですよね。

匿名という蓑の中から隠れて、人を攻撃する。

例え実名だとしてもその人の実態なんてつかめない。

なんて無責任な方法なんですかね。

僕がそんなことしたら、恥ずかしくて死んでますね。

このブログは“誰がために”あるか。

僕は自己満足のために記事を書き、表現しています。

決して万人に受けようとは思っていません。

ただ表現したくて表現しています。

理解されようと決して思っていません。

“全人類の1%”に届け

このブログを読んでプラスに反応してくれる人に、少しでも届けばいいのかなと思います。

公人としてであれば、否側の人間にも配慮しなければなりません。

僕個人ならば、そんなの場外です。

否、すなわち嫌いな人のために、時間と労力を費やすなんて人生の無駄でしょう。
 

“全人類の1%に届け”、友人はこう表現しました。

僕もこの意味が少しわかった気がしました。

公人の最終章では自分を殺す選択をとりました。

その選択から逃れてよかったと言えるように。

命燃やすのみっ!!

もっと楽しく!

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小林勝宗
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